MAQUIA Dr.PHIL COSMETICS 美肌アカデミープロジェクト

1/22->2/21 美肌アカデミー 皮膚の専門家&美のプロの最強タッグがお悩みにアンサー

Vol.8:季節の変わり目!ムズムズから肌バリアを守る方法って?

創刊15周年を迎えたMAQUIA
ドクターフィル コスメティクスの特別連載企画
「美肌アカデミープロジェクト」第8回 !

現役の皮膚科医である田辺和美先生と美容のプロが
その時季に応じた肌悩みやスキンケア方法などを毎月解説。
今さら聞けない肌の基本をもう1度見直し
トラブルをくり返さない肌を皆様と一緒に目指します。

Vol.8

季節の変わり目、花粉やPM2.5で肌がムズムズ!肌バリアを守る方法って?

季節の変わり目になると
よく肌がムズムズする、
花粉のアレルギーで
マスクが手放せなくメイクが
崩れる・・・
そんなお悩みを抱えている方も
多いのではないでしょうか?
今回は、そんなお悩みに、アンサー!

花粉 PM2.5 ホコリ

田辺和美先生に聞く! 花粉や大気汚染が皮膚に及ぼす影響とは?

ブランドコンサルタント

田辺 和美

タナベ皮フ科クリニック 院長

Profile
慶応義塾大学医学部卒業
真皮エラスチン研究において医学博士号取得
米国ジョンズ・ホプキンズ大学留学
(真皮エラスチン研究にて)

  • 気温・湿度ともに低下しているこの時期は
  • ただでさえ皮膚が乾燥しバリア機能が壊れがち。
  • そこへ花粉や黄砂だけでなく、一緒になって大気汚染物質が
  • 飛来して皮膚につくことで赤みやかゆみがでてきます。
  • これらが肌に付着しないようにマスク帽子に加え、皮膚に
  • 直接つかないように防御機能を高めることが大切です。

Point!

ムズムズする前に
“先回りして肌をガードするケア”をプラス!

肌不調を感じてから何かするのでは、肌を立て直すのに時間がかかるので、プロテクトスプレーで予防対策することが大切です。
季節の変わり目はただでさえ、肌は敏感になりやすいので
ストレスフリーな使い心地のものを選んで!
日傘のように外出時にも携帯し、いつでもケアすると◎

予防ケア

MAQUIA記載商品

エクスバリア
スキンプロテクト スプレー

ポリマーによる均一な透明バリア膜で肌をコーティングし、
外部刺激をつるりと滑り落とすと同時に
擬似バリア膜を形成することで外部刺激を徹底的に遮断し肌を守る。
肌への刺激を徹底的に考え、ストレスフリーな使い心地。

徹底的にガードするHOW TO

大きく円を描いて広範囲にスプレー

髪や首元まで広範囲にスプレーす
ることで、つるりとコーティングし花粉・PM2.5の付着をブロック

見落としがちなあご下もプロテクト

普通ではなかなか届かないあご下やフェイスラインは下から上にスプレーし徹底ガード

ポーチに入れて携帯を!

家から出かけるときだけでなく、外出先でもこまめにスプレーすることで継続的にブロック

オフィスをはじめ、家の動線におく!

肌不調の原因がわかっているのだから、回避するために、動線上に配置を。これで忘れることなくスプレーできる